オーディション

【ザファースト】4次審査の各審査会の結果や評価!発表内容と動画も!

朝の情報番組「スッキリ」やTVerやHuluでも放送されている今注目のオーディション「THE FIRST(ザファースト)」

イケメンなSKY-HIさんが参加メンバーの発表にノリノリな姿にも目が行きますが(笑)

そのTHE FIRST(ザファースト)の4次審査では3つの審査会があります!

ここでは3つの各審査会について、

  • 発表内容
  • 動画
  • 結果
  • 評価

をまとめていきたいと思います。

では、「【ザファースト】4次審査の各審査会の結果や評価!発表内容と動画も!」でお送りします。

ザファーストの4次審査の合格者10人は誰?順位や評価ポイントまとめ!朝の情報番組「スッキリ」でも放送されているSKY-HIさん主催のボーイズグループオーディション「THE FIRST(ザファースト)」です...
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【ザファースト】4次審査の各審査会の発表内容と動画!

では、THE FIRST(ザファースト)の4次審査の各審査会での各チームの発表内容と動画についてご紹介します。

4次審査の各審査会での内容やグループ分けなどの詳細についてはこちらをご参照下さい↓

https://sayurihappy.com/thefirst-4-naiyou/

ザファースト(4次審査):①回目審査会の発表内容と動画

THE FIRST(ザファースト)の4次審査の1回目審査会は5人×3チームに分かれて、用意されたトラックに自分達で歌詞やダンスを考えて発表するクリエイティブ審査が行われました。

その3チーム(チームA、チームB、チームC)の発表内容と動画をお伝えしますね。

チームAの発表内容と動画

チームAのメンバーは、
レオ、ナオキ、テン、マナト、ソウタです。

チームAの曲のタイトルは「”A” Life」です。

レオ
レオ
1つの人生とチームAの人生を重ねました。朝電車に揺られながらも元気が出るような、人の心に寄り添えるような曲です。

ダンスはテン・ソウタが、
作詞はレオ・ナオキ・マナトが主に担当していました。

歌詞とパート割りはこちら↓

”A” Life

(レオ)
アラームの音に急かされ
進む秒針に気ばかり取られて
はじめの一歩つまずいて
神様どうして意地悪するんだ

(ソウタ)
変な妄想ばっか膨らむ 脳 but my lab
悩みいっぱい抱えてるあいつらも
でも晴れてるだけで進めてる
my way それ以上求めてんなら
make it action

(マナト)
みじめな bad day
でも必ず迎える ending
不条理な痛みも全て飛ばして
I’ll be better

(テン)
ほら見てみろ 右左上下で完璧さ
キラリとshining like a シャンデリア
下がり気味の君も悩みなんてキックしろ
Don’t worry 俺も君も Gonna be alright

(ナオキ)
殴り書きの地図眺めて
自分自身見失うけど
残してきたその足跡無駄じゃないよ
やがて雨はあがって
晴れた空に虹がかかるから ok ok
カッコ悪くても It’s gonna be alright

(マナト)
みじめな bad day
(ナオキ)
でも必ず迎える ending
(マナト)
不条理な痛みも
(マナト&ナオキ)
全て飛ばして I’ll be better

(テン)
気分下げる外の雨
(ソウタ)
街駆け抜ける 楽しむだけ
(テン&ソウタ)
俺もお前もどこの誰も
(テン)
言ったら良いんじゃない?
(ソウタ)
アクセルギア上げ
(ソウタ&テン)
It’s gonna be alright

(レオ)
殴り書きの地図眺めて
自分自身見失うけど
残してきたその足跡無駄じゃないよ
やがて雨はあがって
晴れた空に虹がかかるから ok ok
(レオ&マナト)
カッコ悪くても It’s gonna be alright
It’s gonna be alright

また、発表内容の動画はこちら↓

チームAは制作や途中過程からもスムーズで順調な様子で安心して見れました(笑)

ダンスが上手な方が多く、フォーメーション凄いくて、カッコイイ印象を受けました♪

チームBの発表内容と動画

チームBのメンバーは、
ラン、リュウヘイ、リョウキ、シュンスケ、ジュノンです。

曲のタイトルは「Good Days」で、
元々の曲に対してリョウキのイメージ「良い一日」を基に、そこから経験のあるシュンスケが作詞を深めたようです。

ダンスはラン・リュウヘイが、
作詞はシュンスケ・リュウヘイが主に担当していました。

歌詞とパート割りはこちら↓

Good Days

(シュンスケ)
Good days
僕のため歌うこのメロディ
まだ終わらないstory 駆け出して
Gooddays

The frist 踏み出す勇気
To the next 飾るぜshow B’s
(リュウヘイ)
目の前の光は味方かな?
(シュンスケ)
押し寄せてくる波は怖いかな?No!
(リュウヘイ)
不安なんてもん吹き飛ばして
でも繋いだ手だけ離さないで yeah
(シュンスケ)
All eyes on you
(リュウヘイ)
All eyes on me
(シュンスケ&リュウヘイ)
お互いの光で変えていこうぜ

(ラン)
Uh when I feel so sad and lonely
終わりなき道に迷い込んでも
(ジュノン)
一人じゃない 諦めない 共に進もう
信じ合って

(リョウキ)
Good days
君のため贈るこのメロディ
(ジュノン)
Good days
まだ続いていくstory 止めないで
(ラン)
Good days
黒い霧を掻き分けて
浅く深い友と上へ
(リョウキ)
動いた思い抱きしめてまだ見ぬ世界へ
Good days

(ジュノン)
Good days
僕のため歌うこのメロディ
(リョウキ)
Good days
まだ終わらないstory 駆け出して
(リュウヘイ)
Good days
黒い霧を掻き分けて
浅く深い友と上へ
(ラン)
動いた思い抱きしめてまだ見ぬ世界へ
Good days

また、発表内容の動画はこちら↓

始めはどうなるのか不安だったチームBですが、無事に制作→発表できて良かったです!

ネットでは、サビのメロディが頭から離れないや手話を取り入れたダンスを評価する声もありました♪

チームCの発表内容と動画

チームCのメンバーは、
ショウタ、ルイ、タイキ、シュント、レイです。

曲のタイトルは「YOLO(You Only Live Once)」で、
これはYou Only Live Onceの頭文字を取ったもので、意味は「人生は一回きり」だそうです。

ショウタ
ショウタ
人生は一回きり。この一回きりの人生の中で、同じshowをやることはないので、このステージに向けた思いもそうなんですけど、それでも歌詞はずっと明るいものにしました。

ダンスは恐らくショウタ・シュント
作詞は主にシュント・ショウタラップはタイキサビの歌詞と曲調はレイが担当していました。

歌詞とパート割りはこちら↓

YOLO(You Only Live Once)

(ショウタ)
曇り空にwake up 水溜まりに桜
反射するmy mood
昨晩の憂鬱に head抱えてるmy loop
(ルイ)
春風に香るon my way
背中にbadなheavy weight
気にならないくらいに眩しいこのday light

(シュント)
Lonely times
You’re by my side,Tell me why?
You make me smile
(タイキ)
街を歩けば流れるメロディー
待ち遠しい休日眺める毎日
(シュント)
All day All night 楽しんでいたいよ
(レイ)
さあ smile 悲しい時だってあるけど
It’s alright
Don’t you worry 前向いてほら行けるよ
(ルイ)
Up and down
僕らの毎日を照らす sunshine

(タイキ)
風がblow my mind 朝の爽快感
これが俺らのそうだ将来さ
気がつきゃ日がくれてoh my god
毎晩歌詞書くわ 燃やす fire
Leaves are going wild 風に押されて
もうちょい頑張って この通りやるぜ
全て決めるまず 毎日自分に勝つ
やることをそうやる 日が見えてきたかな
prrr prrr prrr

(レイ)
One more day
(ショウタ)
Yeah Smile 悲しい時だってあるけど
It’s alright
Don’t you worry 前向いてほら行けるよ
(シュント)
Up and down
僕らの毎日を照らすsunshine

(ルイ)
YOLO YOLO WE only have one life
YOLO YOLO WE only have one life
YOLO YOLO WE only have one life
YOLO YOLO WE only have one life

(ショウタ)
曇り空にwake up yeah
水溜まりに桜 wright?
反射するmy mood
昨晩の憂鬱に head 抱えてる my loop

また、発表内容の動画はこちら↓
(↓のでは、16:33〜発表しています)

チームCの発表には、チームAやBと同じトラック?と思うほどの出来上がりで驚きました。

また、それぞれのメンバーはもちろんSKY-HIさんも涙腺が緩む場面がありました。

素晴らしい音楽を披露してくれました♪

ザファースト(4次審査):②回目審査会の発表内容と動画

THE FIRST(ザファースト)の4次審査の2回目審査会は6人×2チームに分かれて、プロが作った楽器と振り付けをパフォーマンスする擬似プロ審査が行われました。各チームの楽曲は異なります。

今回の楽器や振り付けやレッスンは、凄いプロのアーティストや先生方が担当しています。

振り付けはs **t kingzのOguri/kazukiボーカルトレーナーは佐藤涼子(りょんりょん)の先生方です。

s **t kingz
→三浦大知と無音ダンスが話題!国内外250曲以上の振り付け・演出を担当。

佐藤涼子
→ボーカルトレーナー歴32年(2021.6時点)。LiSA、Superfly、Mr.Childrenの桜井和寿、SEKAI NO OWARIのFukaseなどのトップアーティストが信頼を寄せるボーカルトレーナー!紅白出場歌手歌手50人以上を担当。

その2チーム(Be Free、Move On)の発表内容と動画をお伝えします。

チーム:Be Freeの発表内容と動画

チーム:Be Freeのメンバーは、
ソウタ、レオ、マナト、ルイ、ジュノン、レイです。

曲のタイトルは「Be Free」で、作詞はstyさん/SKY-HI作曲はChak Zulu/SKY-HIです。

sty
→少女時代「MR.TAXI」、三代目J SOUL BROTHERS「R.Y.U.S.E.I」、三浦大知、Crystal Kayなどのヒット曲を多数プロデュース。

Chak Zulu
→加藤ミリヤ、山下智久、雅-MIYAVI-など多数のアーティストへ楽器提供。

発表内容の動画はこちらです。

チーム:Move Onの発表内容と動画

チーム:Move Onのメンバーは、
ショウタ、シュント、テン、リョウヘイ、ラン、リョウキです。

曲のタイトルは「Move On」で、作詞はSKY-HI作曲はSUNNY BOY/SKY-HIです。

SUNNY BOY
→安室奈美恵「Hero」、BTS「STAY GOLD」、BIGBANGなど多数アーティストへ楽器提供。

発表内容の動画はこちらです。

ザファースト(4次審査):③回目審査会の発表内容と動画

・情報が出たら、随時更新します。

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【ザファースト】4次審査の各審査会の結果!

そして、THE FIRST(ザファースト)の4次審査の各審査会の結果についてご紹介します。

ザファースト(4次審査):①回目審査会の結果

では、ザファーストの4次審査①会目審査会での結果はこちらです。

審査会①の合格者12人の順位

1位:ソウタ
2位:ショウタ
3位:レオ
4位:シュント
5位:マナト
6位:テン
7位:リュウヘイ
8位:ルイ
9位:ジュノン
10位:レイ
11位:ラン
12位:リョウキ

残りの3人(ナオキシュンスケタイキ)は残念ながらここで脱落となりました。

ザファースト(4次審査):②回目審査会の結果

では、ザファーストの4次審査②会目審査会での結果はこちらです。

審査会②の合格者11人の順位

1位:ソウタ
2位:リュウヘイ
3位:マナト
4位:レオ
5位:ルイ
6位:リョウキ
7位:ジュノン
8位:シュント
9位:ショウタ
10位:ラン
11位:レイコ

4次審査の②会目審査会でのチーム戦では、チーム「Be Free」が優勝しました。

そのため、チーム「Move On」から1人(テン)が残念ながらここで脱落となりました。

ザファースト(4次審査):③回目審査会の結果

では、ザファーストの4次審査③会目審査会での結果はこちらです。

審査会③の合格者10人の順位

1位:リュウヘイ
2位:シュント
3位:ソウタ  
4位:ショウタ
5位:リョウキ
6位:ラン
7位:レオ
8位:マナト
9位:レイコ
10位:ジュノン

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【ザファースト】4次審査の各審査会の評価!

では、THE FIRST(ザファースト)の4次審査の各審査会の評価についてまとめてご紹介します。

※脱落者の参加メンバーについてはこちらにまとめていますので、ご参考下さい↓

ザファーストの4次審査の合格者10人は誰?順位や評価ポイントまとめ!朝の情報番組「スッキリ」でも放送されているSKY-HIさん主催のボーイズグループオーディション「THE FIRST(ザファースト)」です...

ザファースト(4次審査):①回目審査会の評価

4次審査の①会目審査会での審査基準として、

  1. 自分と仲間をリスペクト
  2. 自分も仲間も100%でクリエイション
  3. チームのパフォーマンス向上を考え続ける

というのが評価ポイントでした。

では、各メンバーについてのSKY-HIさんからの評価はこちらです。

1位:ソウタ (チームA)
振り付けを作れることは知ってた。チームで誰がどう動けば、自分がどういうパフォーマンスを100%すれば、チームがかっこよく見えるのか1番考えてきた。
グループのラッパーとして強い存在感を発揮し、衝撃。ラッパーとして成長してくれた。次の審査では明確な課題が出てくる。

2位:ショウタ (チームC)
2位ですけどMVP。1番感動したのは楽曲作りが未経験のメンバーが楽しそうにやっていたこと。特異な才能を持ってる。自分のパフォーマンスも100%発揮。

3位:レオ (チームA)
1番驚いたのは、作詞作曲の経験がないのに楽曲の原型となるメロディーを作った(→初日に作ったメロディーが曲のサビに)。クオリティの高いところにいける。もう少しいい言葉が出るはず。

4位:シュント (チームC)
高い存在感を楽曲の中で発揮。全てのスキルが高い。常に上の順位押し上げる要因。パフォーマンスアーティスト。上の階段を上ってくれることを期待。

5位:マナト (チームA)
サビを食うようなBメロの存在感に驚き、短い時間で空気を掌握。アーティストとして1番かっこいい。

6位:テン (チームA)
安定して成長し続けている。クリエイション審査において、SKY-HIのスタイルにかぶってる。次の審査で割と明確な課題が来る。

7位:リュウヘイ (チームB)
メロディー・歌詞のセンス、よくこの状況で「君のため」から「僕のために歌うメロディ」が出てきた。

8位:ルイ (チームC)
最年少でクリエイション審査1番心配だった。実際ルイが作ったメロディーすごく印象的だった。素晴らしいクリエイティビティーを残した。

9位:ジュノン (チームB)
チームのクオリティを上げるため自分のクオリティを上げることに専念し大正解だった。合宿で1番伸びているのはジュノン。歌のうまさ、こんなに短い時間でここまで上達するのかと。

10位:レイ (チームC)
みるみるうちに成長していくレイちゃんに驚かされた。合宿審査でもっと驚いたのは、こんなに音楽が好きな人、だから1番大事な本番でブレイクの部分で今までで1番声が伸びたのも音楽からのプレゼントです。あなたはもうアーティストです。

11位:ラン (チームB)
2次審査ぶりに歌で強い存在感だった。次の審査で1位に返り咲いているランを見たい。今は自身みたいなもの揺るぎなくありますか?はい(とランが返答)

12位:リョウキ (チームB)
クリエイティブ審査の内容よりチームで戦うことに苦戦していた。一朝一夕で直らないこともある、次の審査も厳しいものがある。でももう一個事実として、ダンスも上達して、グループを感じ取れてきた。歌も笑顔や優しいが聴いてる人に寄り添う歌になった。

ザファースト(4次審査):②回目審査会の評価

4次審査の②会目審査会での、各メンバーについてのSKY-HIさんからの評価はこちらです。

1位:ソウタ(Be Free)

あなたのラップはちょっと神がかっていた。リズム、グルーヴ、フローの抑揚、感情を付けるところ、そのデザイン性すべてが優れていた。普通にとてもいいラッパーであるという状況で昨日のパフォーマンスに関して文句の付け所がない。

2位:リュウヘイ(Move On)

リュウヘイかわ声にマイクを入れた時の空気の変わり方が圧倒的だった。ただ、動きのエネルギーを思い切り出す、パワフルに踊る、アタックは強い歌うみたいな技術はまだ足りない要素かなと。

歌声だけで空気を変える資質を評価された。

3位:マナト(Be Free)

どれだけ激しく動いてもピッチがズレないし、音の通りが全くブレないのはマイクの位置がブレないからだと思う。技術的なことのもともとのレベルの高さは知っていたけど、スピードで成長していると思う。

チームを底上げする技術力を評価された。

4位:レオ(Be Free)

レオへの課題は少しハードルの高いものだったと思いますが、マイクへの声の通り方や声のぶつけ方などマイクへの声の入れ方が格段に改善していた。音楽を好きだ楽しいという気持ちをちゃんと1番大事にして、抱え込みすぎないでほしい。

5位:ルイ(Be Free)

何かが憑依したようなパフォーマンスは衝撃的で圧倒された。ルイから目が離せなくなる瞬間が多かった。正直、MVPみたいなものだった。まだ伸びる部分はある。

音楽に没頭するフロー状態でチームにいい影響を与えた。

6位:リョウキ(Move On)

すごく伸びた。あなたの独特な歌い方やダンスの手グセは単なるクセから個性や長所へ進化した。MoveOnシャウトが難なくできること、とても難しいことなので、しかもテンション切らさず凄いことだった。

7位:ジュノン(Be Free)

もとから歌が素晴らしいのに加えてどんどん良くなっていっている。本番で振りを一つも削ることなく体を使いながら、高音の鳴りやピッチもブレなくコントロールしていた衝撃的なパフォーマンスだった。基礎を本当に熱心に取り組んでいるのがわかる。

歌ダンスともにクオリティを維持できた。

8位:シュント(Move On)

もともと持っていた声質の妖しさがフレーズを歌う度にものすごい色気、怖さ、余裕、強さ、いろいろな感情を掻き立ててくれた。順位は落ちてるけどむしろ評価は上がっている。ただ、順位が伸びなかった理由として、ピッチの悪さが気になる。1ヶ月2ヶ月で改善するものではあるので改善した時のシュントにすごく興味がある。僕が1番欲しかった声をしていて羨ましい。

9位:ショウタ(Move On)

もともと知っていた技術力クオリティの高さからいくともっと上に行くんじゃないかなと思っていた。例えば、位置のズレや振りのズレが少し目立つようになってしまった。ソロアーティストとしてやってきた経験値が今のあなたのアーティシズムやクリエイティビティを支えているかもしれないけれど、グループとしてのクオリティを見た時にネックになっているかもしれない。

10位:ラン(Move On)

そこまで歌える才能を持っているのだからパフォーマンスで踊りながら歌う時にコントロールしてほしい。地道に少しずつ改善していきましょう。

→今後の課題はパフォーマンス中の歌唱コントロール。

11位:レイコ(Be Free)

未経験や経験が浅いという言い方をするのが君に失礼だなと思うぐらいパフォーマンスのクオリティのアベレージは高かった。ただ頑張りすぎないで、リラックスして、引き出しはできているのでそれを開くクセをつけてほしい。すごいスピードで成長はしている。

ザファースト(4次審査):③回目審査会の評価

4次審査の③会目審査会での、各メンバーについてのSKY-HIさんからの評価は、こちらでまとめてあります。↓

ザファーストの4次審査の合格者10人は誰?順位や評価ポイントまとめ!朝の情報番組「スッキリ」でも放送されているSKY-HIさん主催のボーイズグループオーディション「THE FIRST(ザファースト)」です...

まとめ

以上、「【ザファースト】4次審査の各審査会の結果や評価!発表内容と動画も!」でお送りしました。

THE FIRST(ザファースト)の4次審査では、3つの審査会がありますが、各メンバーそれぞれの審査会を一生懸命取り組んでいました。

そのため、各審査会での発表内容や動画も素晴らしい音楽として披露されていたと思います。

結果や評価はどうであれ、4次審査で見せてくれた音楽や感動を視聴者側としても参加メンバー15人に感謝したいです。

そして、今後もTHE FIRST(ザファースト)を見守り続けたいと思います♡

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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